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配信日記
¥1,000
著者:作田優(さくた・ゆう) 待望の新刊。日記と小説を収録。 A6版
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SA001【サイン入り】
¥880
著者:杉森仁香 「少し、後味の悪い」短編集 とにかくあと一週間で父を殺さなければいけなかった–––– 女子高生の父親殺し計画を描いた「神の瓶詰め」ほか、「少し、後味の悪い短編」を集めた一冊。 A5判 132ページ
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確率変動空間【サイン入り】
¥880
著者:杉森仁香(すぎもり・にか) 「パチンコ店のお手洗い」に注目したエッセイ集。全国のパチンコ店の中でも気になった店舗や、驚くべきサービス、その他パチンコに関心がない方でも楽しめるエッセイを収録しています。 A5版 92ページ ベッカベカです。
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逃亡日記
¥800
著者:作田優(さくた・ゆう) 【守りながら逃げる強制スクロール的日常生活】 押入れの奥にあった日記には、九年前の夏のできごとが書かれていた。父からの殺害予告の留守電、ポストに入れられた宝くじ。包丁を持った父。 私たちは弟の中指の骨を持って逃げた。みんなで前に進もうとした。 A6版
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こうやって書いた日記【サイン入り】
¥770
著者:杉森仁香(すぎもり・にか) 日々の日記を「◯回表」、その日書いた小説の一部を抜き出したものを「◯回裏」として記した、日々の記録と創作の往復。 「私と文章のあいだにあらゆる二項対立は存在せず、とにかくこの時期の私がこの話を書いたという事実だけがある。」 本文より A6判 80ページ
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死期か、これが【サイン入り】
¥880
著者:杉森仁香(すぎもり・にか) 死期は青み、死期は色気、死期は周波数……。生活の中にふと「死」を感じたことのある人たちへのインタビューを基にした、短編小説7編を収録。各々の奇妙な経験から考える、死なずに済んだ人や残された人たちの声。
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父が死んだら祝杯を
¥800
著者:作田優(さくた・ゆう) 『逃亡日記』の作者・作田優による第152回群像新人文学賞最終候補作 A5判 / 160ページ
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親も子も、愛せなくていいんだ
¥800
著者:作田優(さくた・ゆう) 『逃亡日記』の著者、作田優の私家版小説第一弾。 なぜ父は私たちをストーカーするにいたったのか、自殺を誘ってくる父、家を破壊し続ける父と離れられなかった私が思う、親子の在り方について。 サイズ: A5版
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nonohaus作品集
¥330
nonohaus|装丁室 にご依頼いただいた装丁・名刺など掲載。装丁の完成に至るまでを記した作品集Vol.1。 A5判 28ページ
